スタッフ募集

ミッション(動機)

 

共栄ホーム

黒川拓郎が「家づくり」を目指した動機  ミッションの「きっかけ」とは・・・・・

 

ミッション(動機)

「高性能で低価格な健康住宅を創る!!」 

「同じ予算ならワンランク上の家づくり」

「家づくりを適正な価格で行うこと」 

「嘘をつかない・逃げない・誤魔化さない」

 

実家が建築関連の仕事をしていましたので、私も自然に家づくりの仕事に関わることになりました。

私は三井ホームの設計担当になってから、5年間修業(約70棟の新築に現場に関わりました)したのちに親が経営する建材店に帰ってきました。

そして建材屋と設備配管屋の息子として大工さん工務店・ハウスメーカーの下請をしていました。

そこでたくさんの大工さんや建設会社さんの現場に建築材料を運び、キッチンやトイレの取り付けや水・お湯・排水の配管工事などもさせていただきました。

その中で私は、施主様・お客様の嘆きを聞くこともたくさんありました。「打合せもせず、内装やキッチンを勝手に決められた」「最初から見積りをあいまいに出されて、まだ総額も知らされてない」等々・・・・

そして価格のわりには安い建築材料を使っていたり、重要な部分にB級品を使って施工されている現場や、間違っている給水・給湯の経路や、この位置で配管してはメンテナンスに不都合なのにどうしたものかと・・・

私は現場でお客様の不安や不満と嘆きを幾度となく見聞きし、そして建築工事自体の手抜きや間違いを、たくさん見て来ました。

しかしハウスメーカーや工務店の下請である私たちが解決できるはずもなく・・・・・

私は基本設計やデザイン・現場の監理や実務、そして家の材量の搬入から、実際の施工までと色々な立場で家づくりを経験させていただきましした。

ハウスメーカーでの標準工事のレベルの高さや仕事の進め方や材料の組み合わせ、家自体の設計の要点や基本などがわかり、そして工務店さんの建築材料を納入することで何がよく使われているのか。

どれが安くて性能が良いのか、納まりの工夫や適材適所な材料の使い方、設備配管・取付工事では配管や器具の取付位置の要点やメンテナンスのしやすさ。

そして、どの設備が壊れにくいか、どの部分・部品が劣化しやすいか壊れた時の診断のやり方など、家の造りの知識から実務や施工のことまで普通の建築経験者が経験できないことを、たくさん体験させていただきました。

一番驚いたのは、普通の材料を使っているにもかかわらず、住宅メーカーや工務店が建てる家の金額の高さです。

自分なら、もっとお客さんの話を聞いて、かっこよくて快適で高性能な「安くていい家」を建てるのになぁと・・・

5年間の設計と10年間の建材と設備工事などの下請けとして家づくりをしてきた私はたくさんの疑問が沸いてきたのです。これでいいのかと。

 

そして自らの経験から、高品質で低価格で正直な家づくりが必要だと感じていました。

それと小さいころから絵が好きでデザインの大学まで両親に行かせていただきましたが

近くに建っている新築の建物の外観や内観のデザインにも納得できなかったのです。

 

あるお客様の棟上げをしているとき、屋根の上から伊万里の街を見渡して、ふと思いました。

家は建てる人にとって かけがえのないもの。
建てられた家の中では、家族が泣いたり笑ったり
団らんがあったり安らぎがあったり。

そうやって「家族の絆」がつくられていく所なのに周りを見渡して見ると、なんだか事務的に建てられた家が多いよなぁ・・・

こんな間取りで使いにくいんじゃないかな? なんで屋根の形が片流れなのに、あの部材を使うのかな?? ありえない形や性能で、よく家を造れるよなぁと・・・・

 

私は有田で生まれ、伊万里で育ちました。
そして今、伊万里・有田の街で暮らすお客様たちの家を造らせていただいています。
これは私が大好きな地域に住む人たちの、人生の一部をお手伝いしていることだと思うんです。
だからこそ、本当に自分が納得し、お客様にも喜んでいただける、

 

「家族の絆が生まれてくるような家を創っていきたい!」

昔から自分は建築家になり、若い夫婦でも買え、老後でも安心して買えることのできる、安くて良い家を提供したいと思うようになりました。

私たちは、よりよい住まいづくりを通して、お客様と私達の幸福を実現し、家づくりを愛し、妥協する事なく、家を作り続けお客様の立場にたって自ら考え行動します。

お客様に快適な家づくりと「家守り」を継続して、お客様の住生活に貢献します。
※「家守り」  アフターサービス・メンテナンスで皆さまの暮らしをサポートすること。

何故か修理依頼は他店で建てた人からの電話が多いのです。

共栄ホームは、他の工務店さんのお客様のメンテナンスもしています(年間500件以上)

信頼され「家守り」の地域No1は私たちと思える数字なのですが、いかがでしょうか?

ほったらかしのお客様が多いのがわかる、悲しい現実です。

建てて終わりなのか、建てて始まりなのか、この部分はあまり重要視されない人が多すぎます。

 

ビジョン未来像・将来像

匠の心と先進技術を融合し、品質・デザイン・サービス全てにおいて価値ある家づくりを適正価格で実現します。

より多くのご家族が末長く幸せに暮らせるように、全国の工務店の同志で結成されている日本最大のホームビルダー集団 ジャーブネットと力を合わせて、地域の旧態依然の家づくりを変えていきます。 そして地域で一番評判のいい会社を目指します。

「建ててからが本当のお付き合い」という考えのもと、本当の意味の地域密着企業を目指し、アフターサポートはもちろん、住まいに関することなら共栄ホームに聞いてみよう!と思って頂けるような「地域で一番最初に電話していただける工務店」を目指してこれからも邁進して行きます。

 

私たちの仕事

次の世代に受け継がれる家づくりを・・・・

地元の工務店がお客様と一緒に、幸せな家づくりの糸を紡ぐ住まいをつくる会社です。

私たちは人の「こころ」「よろこび」を与えることを、唯一の存在価値だと考えます。「すーっ」と心に溶け込むような「ひと」と「こころ」「よろこび」を大切にします。

 

お客様と私たちが愛情を持って取り組める住まいであること。

住まいへの愛情は建てるときの愛情の深さに関係していると思います。お客様と、そして私たちの愛情をひとつにして初めて、本物の住まいが生まれるのです。愛情ある住まいづくりをするために、私たちはお客様のこころを大切にするのです。

 

お客様か住んだ後、幸せを感じられるものであること。

私たちの仕事は、住まいを造ることではなく、そこに住まわれた後のお客様の幸せを創造することです。住まわれたお客様が、より創造的で、より楽しく。より美しくなれたとき、私達の仕事は完結します。そして、それらが継続することを私たちはサポートし続けます。

 

お客様のお子様やお孫さんにまで誇りを持てるものであること

私たちは、次の世代へ受け継がれる住まいをつくります。流行のうわべのデザインは施しません。何十年経っても住み心地が良く、誇ることの出来る住まいづくりを行います。そして、その住まいに永く暮らせるよう愛情あるメンテナンスを行います。

あなたのマイホームをもっと居心地のいい場所にするお手伝いがしたい。もっとわくわくできる場所にするパートナーになりたい。

そんな想いから共栄ホームは家づくりを徹底的に研究しました。

 

 

家の役割とは、みなさん何だと思いますか? 

 

私は、こう思います。家族が集い触れ合う場所であり、家族が笑顔で幸せになるためのものだと考えます。 私たちは家だけを造っているのではありません。家づくりを通して、お客様の笑顔と幸せを造っています。

もしあなた様が真剣に価値ある家を建てたいと思うなら、是非「比較見学会の現場」や「家づくり勉強会」「家づくり塾」に参加してください。そしてあなたの家づくりの基準としていただければ、あなたの家づくりはきっと成功するでしょう。

 

代表取締役  黒川拓郎


ミッション(動機)

 

共栄ホーム

黒川拓郎が「家づくり」を目指した動機  ミッションの「きっかけ」とは・・・・・

 

ミッション(動機)

「高性能で低価格な健康住宅を創る!!」 

「同じ予算ならワンランク上の家づくり」

「家づくりを適正な価格で行うこと」 

「嘘をつかない・逃げない・誤魔化さない」

 

実家が建築関連の仕事をしていましたので、私も自然に家づくりの仕事に関わることになりました。

私は三井ホームの設計担当になってから、5年間修業(約70棟の新築に現場に関わりました)したのちに親が経営する建材店に帰ってきました。

そして建材屋と設備配管屋の息子として大工さん工務店・ハウスメーカーの下請をしていました。

そこでたくさんの大工さんや建設会社さんの現場に建築材料を運び、キッチンやトイレの取り付けや水・お湯・排水の配管工事などもさせていただきました。

その中で私は、施主様・お客様の嘆きを聞くこともたくさんありました。「打合せもせず、内装やキッチンを勝手に決められた」「最初から見積りをあいまいに出されて、まだ総額も知らされてない」等々・・・・

そして価格のわりには安い建築材料を使っていたり、重要な部分にB級品を使って施工されている現場や、間違っている給水・給湯の経路や、この位置で配管してはメンテナンスに不都合なのにどうしたものかと・・・

私は現場でお客様の不安や不満と嘆きを幾度となく見聞きし、そして建築工事自体の手抜きや間違いを、たくさん見て来ました。

しかしハウスメーカーや工務店の下請である私たちが解決できるはずもなく・・・・・

私は基本設計やデザイン・現場の監理や実務、そして家の材量の搬入から、実際の施工までと色々な立場で家づくりを経験させていただきましした。

ハウスメーカーでの標準工事のレベルの高さや仕事の進め方や材料の組み合わせ、家自体の設計の要点や基本などがわかり、そして工務店さんの建築材料を納入することで何がよく使われているのか。

どれが安くて性能が良いのか、納まりの工夫や適材適所な材料の使い方、設備配管・取付工事では配管や器具の取付位置の要点やメンテナンスのしやすさ。

そして、どの設備が壊れにくいか、どの部分・部品が劣化しやすいか壊れた時の診断のやり方など、家の造りの知識から実務や施工のことまで普通の建築経験者が経験できないことを、たくさん体験させていただきました。

一番驚いたのは、普通の材料を使っているにもかかわらず、住宅メーカーや工務店が建てる家の金額の高さです。

自分なら、もっとお客さんの話を聞いて、かっこよくて快適で高性能な「安くていい家」を建てるのになぁと・・・

5年間の設計と10年間の建材と設備工事などの下請けとして家づくりをしてきた私はたくさんの疑問が沸いてきたのです。これでいいのかと。

 

そして自らの経験から、高品質で低価格で正直な家づくりが必要だと感じていました。

それと小さいころから絵が好きでデザインの大学まで両親に行かせていただきましたが

近くに建っている新築の建物の外観や内観のデザインにも納得できなかったのです。

 

あるお客様の棟上げをしているとき、屋根の上から伊万里の街を見渡して、ふと思いました。

家は建てる人にとって かけがえのないもの。
建てられた家の中では、家族が泣いたり笑ったり
団らんがあったり安らぎがあったり。

そうやって「家族の絆」がつくられていく所なのに周りを見渡して見ると、なんだか事務的に建てられた家が多いよなぁ・・・

こんな間取りで使いにくいんじゃないかな? なんで屋根の形が片流れなのに、あの部材を使うのかな?? ありえない形や性能で、よく家を造れるよなぁと・・・・

 

私は有田で生まれ、伊万里で育ちました。
そして今、伊万里・有田の街で暮らすお客様たちの家を造らせていただいています。
これは私が大好きな地域に住む人たちの、人生の一部をお手伝いしていることだと思うんです。
だからこそ、本当に自分が納得し、お客様にも喜んでいただける、

 

「家族の絆が生まれてくるような家を創っていきたい!」

昔から自分は建築家になり、若い夫婦でも買え、老後でも安心して買えることのできる、安くて良い家を提供したいと思うようになりました。

私たちは、よりよい住まいづくりを通して、お客様と私達の幸福を実現し、家づくりを愛し、妥協する事なく、家を作り続けお客様の立場にたって自ら考え行動します。

お客様に快適な家づくりと「家守り」を継続して、お客様の住生活に貢献します。
※「家守り」  アフターサービス・メンテナンスで皆さまの暮らしをサポートすること。

何故か修理依頼は他店で建てた人からの電話が多いのです。

共栄ホームは、他の工務店さんのお客様のメンテナンスもしています(年間500件以上)

信頼され「家守り」の地域No1は私たちと思える数字なのですが、いかがでしょうか?

ほったらかしのお客様が多いのがわかる、悲しい現実です。

建てて終わりなのか、建てて始まりなのか、この部分はあまり重要視されない人が多すぎます。

 

ビジョン未来像・将来像

匠の心と先進技術を融合し、品質・デザイン・サービス全てにおいて価値ある家づくりを適正価格で実現します。

より多くのご家族が末長く幸せに暮らせるように、全国の工務店の同志で結成されている日本最大のホームビルダー集団 ジャーブネットと力を合わせて、地域の旧態依然の家づくりを変えていきます。 そして地域で一番評判のいい会社を目指します。

「建ててからが本当のお付き合い」という考えのもと、本当の意味の地域密着企業を目指し、アフターサポートはもちろん、住まいに関することなら共栄ホームに聞いてみよう!と思って頂けるような「地域で一番最初に電話していただける工務店」を目指してこれからも邁進して行きます。

 

私たちの仕事

次の世代に受け継がれる家づくりを・・・・

地元の工務店がお客様と一緒に、幸せな家づくりの糸を紡ぐ住まいをつくる会社です。

私たちは人の「こころ」「よろこび」を与えることを、唯一の存在価値だと考えます。「すーっ」と心に溶け込むような「ひと」と「こころ」「よろこび」を大切にします。

 

お客様と私たちが愛情を持って取り組める住まいであること。

住まいへの愛情は建てるときの愛情の深さに関係していると思います。お客様と、そして私たちの愛情をひとつにして初めて、本物の住まいが生まれるのです。愛情ある住まいづくりをするために、私たちはお客様のこころを大切にするのです。

 

お客様か住んだ後、幸せを感じられるものであること。

私たちの仕事は、住まいを造ることではなく、そこに住まわれた後のお客様の幸せを創造することです。住まわれたお客様が、より創造的で、より楽しく。より美しくなれたとき、私達の仕事は完結します。そして、それらが継続することを私たちはサポートし続けます。

 

お客様のお子様やお孫さんにまで誇りを持てるものであること

私たちは、次の世代へ受け継がれる住まいをつくります。流行のうわべのデザインは施しません。何十年経っても住み心地が良く、誇ることの出来る住まいづくりを行います。そして、その住まいに永く暮らせるよう愛情あるメンテナンスを行います。

あなたのマイホームをもっと居心地のいい場所にするお手伝いがしたい。もっとわくわくできる場所にするパートナーになりたい。

そんな想いから共栄ホームは家づくりを徹底的に研究しました。

 

 

家の役割とは、みなさん何だと思いますか? 

 

私は、こう思います。家族が集い触れ合う場所であり、家族が笑顔で幸せになるためのものだと考えます。 私たちは家だけを造っているのではありません。家づくりを通して、お客様の笑顔と幸せを造っています。

もしあなた様が真剣に価値ある家を建てたいと思うなら、是非「比較見学会の現場」や「家づくり勉強会」「家づくり塾」に参加してください。そしてあなたの家づくりの基準としていただければ、あなたの家づくりはきっと成功するでしょう。

 

代表取締役  黒川拓郎


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