スタッフ募集

住宅会社の見分け方

建ててから「良かった」と思う住宅会社と建ててから「しまった」と思う住宅会社


その見分け方は、実に簡単なことなのです。 


 

その前に、私の自己紹介をもう少しだけさせていただきます。 
昭和46年12月26日生まれ、血液型はAB型です。
生まれは西有田町で、育ったのは伊万里市です。

山代中学校、伊万里商業高校、九州産業大学卒業後、高校の美術の先生になりました。
その後、三井ホームの専属の設計をするようになります。

急遽、家の事情で親の会社で仕事をするようになりまして、共栄ホームの3代目になります。
たくさんの建築の現場で経験を積み、まだまだ経営の勉強中の身です。

私がなぜこの仕事をしているかは、家づくりを始めたきっかけに書いた以外に、ものづくりが好きで、住宅が出来上がってくると、嬉しくなり、楽しくなるからです。
また、施主様の喜ぶお顔を見るのも大好きです。

たまに、妻からは冗談で仕事ばかりしてと言われます(笑) 

→ 詳しくは「家づくりを始めたきっかけ」をクリック 

しかし、この仕事をしていて、 このままで良いのかと疑問に思うことが多々あるのです。 


いい家は高い 本当にそうなのでしょうか?


もちろん、いいものが高いのは、ある意味本当です。
しかし、ただ高いだけというものがあるのも本当でしょう。 


私自身が、住宅業界においてきて思うに、住宅は4つのタイプに分けられます。

いいものは高い

たとえば、京都の宮大工に依頼し、屋久杉や無地のヒノキを使った純和風的な住宅。
このように、技術料、材料費とも高いタイプの住宅。 

安くて悪い家

このような家があるのも、ある意味本当です。
安く仕上げるため、工期を極端に短くし、そのためチェックが甘くなったり、本来必要な工事が省略されたり、使う材料の質を落としたり、必要な湿気、結露対策がなおざりになったりというようなタイプです。

悪いのに高い家

同じ業界に身を置くものとして分かるのですが、このような場所ではとても書けません。
悪口とも取られますし、喧嘩をしたくもありませんのでコメントは控えさせていただきますが、存在するのは事実です。 


いいもので安い家

いい家とは、耐久力・地震対策が万全で、家族が健康、快適に過ごせる家のことでしょう。
このような家も存在します。 


あなた様にとっての大きな問題は、この4つのタイプのどの家かということです。

この住宅業界にいれば簡単にわかることも一般の方には、確かに複雑でわかりにくいのが問題なのです。 

いい家が安く手に入れば、毎月の住宅ローンが軽くなり、そのお金が他の生活費・教育費・遊興費にまわせれば、生活にゆとりが生まれます。

400万から600万円も安く建てることができれば、宝くじに当たるよりも確実に得をする方法なのです。

営業マンがいなくて、宣伝もヘタで、ただ家を造る工事会社として、活動してきたため、まだ多くの方が 共栄ホームを1度も知ることなく、とりあえず安心ということで、大手ハウスメーカーに頼まれてしまう場合も多いと思います。 

「建てて良かった!と思う住宅会社」と「建ててしまった!と思う住宅会社」 その違いがわかるのは、家づくりの提案があるかとか、月末になると「値引きするから契約して」と言ってこないかなど、たくさんありますが、 

あなた様が知りたいのは、 

ご自分のこだわった住宅が予算内でできるように提案してくれるかどうか。

だと思います。

一生に一度の家を建てるのに失敗したくないですよね。
そう思って、まず住宅展示場に行ってみようと思う。
しかし、その住宅展示場に行くことからが間違いなのです。

そもそも、住宅展示場のモデルハウスは、お客さんの夢が膨らむようにつくられています。

たくさん建ち並ぶモデルハウスの中から、自分たちを選んでもらおうと考える住宅会社にとっては、仕方のないことなのですが、 現実離れしたおとぎの国の住宅を見ても、お客様が現実に建てようと考えられる家の参考にはならないのです。 

家づくりの成功のカギは、 



なのです。 

実際に住む方と、住宅会社が一緒になって予算を考えながら、必死になって考えたからこそ出てくる工夫。
現実的な予算と、一生に一度の家だからこそ、満足のいく望み通りの家づくり。
そんな思いがビシビシと伝わってくる家づくりは、きっと参考になるはずです。

だからこそ決して、モデルハウスやショールームでは見ることが出来ない、住むことを真剣に考えた家を見学するべきなのです。 

現実的な価格で、使い勝手も考えられていて、デザインもよくて、それに家族が健康に仲良く過ごせる明るい住宅。

さらには、友達が来て「わぁーすごいね!」と言ってくれるような家を建てようとするなら、どうすればいいのか・・・。
そんな望みをかなえるためには、自分たち家族のライフスタイルにあった家のイメージを鮮明にもつということが重要なのです。 

「よし、これから住宅の見学会に行ってみよう!」とお考えのあなた様、その中に共栄ホームもまぜていただきたいのです。
決してムダ足にはさせません。

でも、

すごく売り込まれたら

断りきれなくなったら

もし騙されたら

とそんな風に考えて不安にもなるでしょう。 

そこで、あなた様の不安を少しでも軽くさせていただき、共栄ホームの活動方法をお伝えして住宅の見学会に参加するかどうかの判断をしていただく材料が必要かと思います。

共栄ホームは展示場を持っておりません。
展示場を持つと、どうしてもその分の経費が余分に高くつき、結局はお客様の家の値段が上がってしまうことにつながるからです。 

そして営業スタッフも少数精鋭のため、訪問営業をすることなど実際できないのです。

例えば前回の見学会のように47組のご家族にご来場いただいて、それらを廻っていくことは不可能です。

ですから共栄ホームは、実際にお住まいになられる家の、実例住宅見学会を開催させていただいております。
そのご案内は郵送やチラシでご案内させていただいております。 

他の住宅会社と比べて下さい。


家づくりを楽しむこと

家づくりは、苦しいものなのでしょうか? 中には一生の思い出のはずが、思ったように家づくりができずに後悔される方も少なくありません。

本来家づくりは「楽しいもの」なのです。

大手ハウスメーカーのようにヒアリングしたご家族に、いかにも設計しましたと図面集の決まったパターンの中から当てはめていくやり方が正しいとは到底思えないのです。

 

ウォークイン画像2.png

3Dを作成してわかりやすく、打合せ致します。

 

模型.png

打合せで模型を造ります(^^) 具体的になったら、より詳しくイメージできるようにします。

 

共栄ホームが考える家づくり

私たちが考える住まいには特徴があります。
それは、住まう方の価値観に合わせた住まいをつくることです。
似ているデザインや工法があるかも知れませんが、家づくりのプロセスが全く違います。
だから、共栄ホームで家づくりをされたお施主さんは、マイホームに愛着を持っています。
10年後20年後のご家族の成長にも柔軟に対応出来る住まいにもなります。

家づくりと一言で言っても、様々なプロセスがあります。
例えば、・・・
メーカーでは「商品」

不動産屋では「物件」

設計事務所では「作品」 と言います。  どれも同じ家のことです。


私たちは「住まい」をつくります。考え方が違えばプロセスは違います。

どれを選ぶのかは、あなたが選ぶ事です。正解はあなたが持っていますが、私たちの様な住まいのつくり方もある事を知ってからでも、一生住まう家の決断は遅くはないと思います。

もし、雑誌やプラン集の間取りを真似るだけだとしたら・・・
それは、平均点の家に満足しているのかも知れません。
家づくりは、残りの20点・30点の足りない部分を丁寧に考えることで、価格以上の価値になり「満足な家」「愛着のある家」になると私は思います。


少しでも共栄ホームにご興味をお持ちの方は、資料請求もしくは噂の現場見学会へお越しください。

→興味があるなら今スグ「資料請求」をクリック

→ 詳しくは「噂の現場見学会」をクリック 

住宅会社の見分け方

建ててから「良かった」と思う住宅会社と建ててから「しまった」と思う住宅会社


その見分け方は、実に簡単なことなのです。 


 

その前に、私の自己紹介をもう少しだけさせていただきます。 
昭和46年12月26日生まれ、血液型はAB型です。
生まれは西有田町で、育ったのは伊万里市です。

山代中学校、伊万里商業高校、九州産業大学卒業後、高校の美術の先生になりました。
その後、三井ホームの専属の設計をするようになります。

急遽、家の事情で親の会社で仕事をするようになりまして、共栄ホームの3代目になります。
たくさんの建築の現場で経験を積み、まだまだ経営の勉強中の身です。

私がなぜこの仕事をしているかは、家づくりを始めたきっかけに書いた以外に、ものづくりが好きで、住宅が出来上がってくると、嬉しくなり、楽しくなるからです。
また、施主様の喜ぶお顔を見るのも大好きです。

たまに、妻からは冗談で仕事ばかりしてと言われます(笑) 

→ 詳しくは「家づくりを始めたきっかけ」をクリック 

しかし、この仕事をしていて、 このままで良いのかと疑問に思うことが多々あるのです。 


いい家は高い 本当にそうなのでしょうか?


もちろん、いいものが高いのは、ある意味本当です。
しかし、ただ高いだけというものがあるのも本当でしょう。 


私自身が、住宅業界においてきて思うに、住宅は4つのタイプに分けられます。

いいものは高い

たとえば、京都の宮大工に依頼し、屋久杉や無地のヒノキを使った純和風的な住宅。
このように、技術料、材料費とも高いタイプの住宅。 

安くて悪い家

このような家があるのも、ある意味本当です。
安く仕上げるため、工期を極端に短くし、そのためチェックが甘くなったり、本来必要な工事が省略されたり、使う材料の質を落としたり、必要な湿気、結露対策がなおざりになったりというようなタイプです。

悪いのに高い家

同じ業界に身を置くものとして分かるのですが、このような場所ではとても書けません。
悪口とも取られますし、喧嘩をしたくもありませんのでコメントは控えさせていただきますが、存在するのは事実です。 


いいもので安い家

いい家とは、耐久力・地震対策が万全で、家族が健康、快適に過ごせる家のことでしょう。
このような家も存在します。 


あなた様にとっての大きな問題は、この4つのタイプのどの家かということです。

この住宅業界にいれば簡単にわかることも一般の方には、確かに複雑でわかりにくいのが問題なのです。 

いい家が安く手に入れば、毎月の住宅ローンが軽くなり、そのお金が他の生活費・教育費・遊興費にまわせれば、生活にゆとりが生まれます。

400万から600万円も安く建てることができれば、宝くじに当たるよりも確実に得をする方法なのです。

営業マンがいなくて、宣伝もヘタで、ただ家を造る工事会社として、活動してきたため、まだ多くの方が 共栄ホームを1度も知ることなく、とりあえず安心ということで、大手ハウスメーカーに頼まれてしまう場合も多いと思います。 

「建てて良かった!と思う住宅会社」と「建ててしまった!と思う住宅会社」 その違いがわかるのは、家づくりの提案があるかとか、月末になると「値引きするから契約して」と言ってこないかなど、たくさんありますが、 

あなた様が知りたいのは、 

ご自分のこだわった住宅が予算内でできるように提案してくれるかどうか。

だと思います。

一生に一度の家を建てるのに失敗したくないですよね。
そう思って、まず住宅展示場に行ってみようと思う。
しかし、その住宅展示場に行くことからが間違いなのです。

そもそも、住宅展示場のモデルハウスは、お客さんの夢が膨らむようにつくられています。

たくさん建ち並ぶモデルハウスの中から、自分たちを選んでもらおうと考える住宅会社にとっては、仕方のないことなのですが、 現実離れしたおとぎの国の住宅を見ても、お客様が現実に建てようと考えられる家の参考にはならないのです。 

家づくりの成功のカギは、 



なのです。 

実際に住む方と、住宅会社が一緒になって予算を考えながら、必死になって考えたからこそ出てくる工夫。
現実的な予算と、一生に一度の家だからこそ、満足のいく望み通りの家づくり。
そんな思いがビシビシと伝わってくる家づくりは、きっと参考になるはずです。

だからこそ決して、モデルハウスやショールームでは見ることが出来ない、住むことを真剣に考えた家を見学するべきなのです。 

現実的な価格で、使い勝手も考えられていて、デザインもよくて、それに家族が健康に仲良く過ごせる明るい住宅。

さらには、友達が来て「わぁーすごいね!」と言ってくれるような家を建てようとするなら、どうすればいいのか・・・。
そんな望みをかなえるためには、自分たち家族のライフスタイルにあった家のイメージを鮮明にもつということが重要なのです。 

「よし、これから住宅の見学会に行ってみよう!」とお考えのあなた様、その中に共栄ホームもまぜていただきたいのです。
決してムダ足にはさせません。

でも、

すごく売り込まれたら

断りきれなくなったら

もし騙されたら

とそんな風に考えて不安にもなるでしょう。 

そこで、あなた様の不安を少しでも軽くさせていただき、共栄ホームの活動方法をお伝えして住宅の見学会に参加するかどうかの判断をしていただく材料が必要かと思います。

共栄ホームは展示場を持っておりません。
展示場を持つと、どうしてもその分の経費が余分に高くつき、結局はお客様の家の値段が上がってしまうことにつながるからです。 

そして営業スタッフも少数精鋭のため、訪問営業をすることなど実際できないのです。

例えば前回の見学会のように47組のご家族にご来場いただいて、それらを廻っていくことは不可能です。

ですから共栄ホームは、実際にお住まいになられる家の、実例住宅見学会を開催させていただいております。
そのご案内は郵送やチラシでご案内させていただいております。 

他の住宅会社と比べて下さい。


家づくりを楽しむこと

家づくりは、苦しいものなのでしょうか? 中には一生の思い出のはずが、思ったように家づくりができずに後悔される方も少なくありません。

本来家づくりは「楽しいもの」なのです。

大手ハウスメーカーのようにヒアリングしたご家族に、いかにも設計しましたと図面集の決まったパターンの中から当てはめていくやり方が正しいとは到底思えないのです。

 

ウォークイン画像2.png

3Dを作成してわかりやすく、打合せ致します。

 

模型.png

打合せで模型を造ります(^^) 具体的になったら、より詳しくイメージできるようにします。

 

共栄ホームが考える家づくり

私たちが考える住まいには特徴があります。
それは、住まう方の価値観に合わせた住まいをつくることです。
似ているデザインや工法があるかも知れませんが、家づくりのプロセスが全く違います。
だから、共栄ホームで家づくりをされたお施主さんは、マイホームに愛着を持っています。
10年後20年後のご家族の成長にも柔軟に対応出来る住まいにもなります。

家づくりと一言で言っても、様々なプロセスがあります。
例えば、・・・
メーカーでは「商品」

不動産屋では「物件」

設計事務所では「作品」 と言います。  どれも同じ家のことです。


私たちは「住まい」をつくります。考え方が違えばプロセスは違います。

どれを選ぶのかは、あなたが選ぶ事です。正解はあなたが持っていますが、私たちの様な住まいのつくり方もある事を知ってからでも、一生住まう家の決断は遅くはないと思います。

もし、雑誌やプラン集の間取りを真似るだけだとしたら・・・
それは、平均点の家に満足しているのかも知れません。
家づくりは、残りの20点・30点の足りない部分を丁寧に考えることで、価格以上の価値になり「満足な家」「愛着のある家」になると私は思います。


少しでも共栄ホームにご興味をお持ちの方は、資料請求もしくは噂の現場見学会へお越しください。

→興味があるなら今スグ「資料請求」をクリック

→ 詳しくは「噂の現場見学会」をクリック 

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